美味しいものと旅行が大好き!!

タイトル通り、食と旅を中心に書いています。記載の記事内容についての詳しい旅行記などは、アメブロに掲載していますので、こちらもご参考ください。 ※http://ameblo.jp/dragonlady27/

青島神社にて、旅の安全祈願を

宮崎に遊びに行った際に、青島神社へ参拝に行ってまいりました。

野球がお好きな方ならばよくご存知かと思いますが、毎年巨人軍が宮崎キャンプで参拝に訪れることでも有名ですよね。

場所は日南海岸国定公園の中に位置しています。
青島神社は、青島のほぼ中央に鎮座する神社で、5000本を越える亜熱帯植物に覆われた周囲1.5kmの島全体が境内地となります。

この青島は、江戸の頃まで一般の入島が禁じられておりました。
しかし1737年より一般の信者も渡島参拝ができるようになり、全国の信者が参集するようになりました。

青島神社までのアクセスは、
電車:JR日南線青島駅から徒歩で約10分
クルマ:宮崎空港から約15分
    ※青島駅周辺に有料駐車場有
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昔は島まで泳いで参拝していたそうですが、今はご覧の通り弥生端でつながっているので、歩いて島へ行くことができます。

上の写真でも分かるかと思いますが、これは先日(9月)の台風19号の影響で海岸沿いにはあちこちに大きな流木が沢山流れ着いていました。
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日南海岸一面に沢山の流木が打ち上げられているため、これを片付ける作業をしていましたが、とても大変そうでした。
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さて、海岸を通り弥生橋に差し掛かると、左右には変わった形の岩が並んでいます。
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これが有名な「鬼の洗濯板」といわれるもの
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この洗濯板、正式には「隆起海床と奇形波蝕痕」というそうで、この青島の周囲と日南海岸にみられる波状岩だそうです。

大昔に海面下にあった岩が地質変動によって水面上に現れ、波や海水に浸食されて現在のような形ができあがったとか。
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それにしてもすごく不思議ですね~
これが自然の力でできたというんですから、本当に不思議!

青島に上陸すると、青島の文化財についての説明書きがあります。
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ここ青島は、昭和9年(1934)に国の天然記念物に指定されています。
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海岸沿いに進んでいくと、神社の入口が見えてきます。
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こちらが本殿への入口
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階段を上がって中に入り、参拝をします。

この青島神社は、縁結び・安産・航海・安全の神様が祀られています。
飛行機修行をする者として、ここは「旅の安全祈願」をしっかりとお願いしてまいりました。

中から海岸方面を見た様子
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参拝したあとは、駐車場まで戻る途中にこちらのお店に立ち寄ります。

AOSHIMAYA(青島屋)
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青島神社の参道にあるこのAISHIMAYA
今年(2017年)の7月7日にリニューアルオープンしたばかり

中に入ると、天井が高くとても広々~
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お土産や民芸品などを沢山販売していました。
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その中で気になったのがこちら
Rainforest Cafe
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メニューを拝見! どれも美味しそう~
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宮崎といえば、やっぱりマンゴーですよね!
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ということで、マンゴーと塩ソフトのみっくす

こっはクラッシュ・マンゴーパフェ
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どっちもマンゴーソースと果肉タップリ ♪

帰りに飲み物を購入して、車へ戻ります。
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この、いろはす「あまおう」
以前、友人にお土産に頂いて美味しかったので、見つけたときは即購入でした。

この時はまだ地域限定品だったのですが、その後すぐに全国販売となりいつでも帰るようになりました。
なんだかお得感が半減した気が・・・。


初めて行った青島神社、大型台風の去ったすぐ後だったので、綺麗な日南海岸を見ることはできませんでしたが、少し汗ばむほどの陽気でお散歩するにはちょうど良い時期に行けたと思います。
また、旅の安全祈願もしっかりとお願いしてきたので、これからも楽しく飛行機に乗って旅にいければと思います。


青島神社
鎮座地 宮崎市青島2丁目13番1号
http://www.aoshimajinja.sakura.ne.jp/index.html

チキン南蛮 味のおぐら

先日、宮崎に行った時に名物のチキン南蛮を食べに行ってきました~!

このチキン南蛮、もともとは洋食屋のまかない料理だったんです。
宮崎県延岡市にある「ロンドン」という洋食屋がその発祥で、当時は「鶏から揚げの甘酢がけ」と呼ばれていたまかない料理でした。

それをアジの南蛮漬けと同じ甘酢を使っていることから「チキン南蛮」という名称で売り出したのが、「元祖チキン南蛮 直ちゃん」の店主であった後藤直さん。

その当時、後藤さんは自分のお店を営む傍ら、人気洋食店であった「ロンドン」でバイトとして働いており、その時に食べていたまかないの「鶏から揚げの甘酢がけ」を自分のお店でも出したところ、評判となりそれと共に「チキン南蛮」とい名前も広がっていったそうです。

そして、タルタルソースがたっぷりのチキン南蛮を広めたのが、宮崎市内にあるファミリーレストラン「味のおぐら」の創業者である甲斐義光氏。
この甲斐氏も延岡市にあった「ロンドン」で研修をしていた一人で、そこでまかないの「鶏のから揚げ甘酢がけ」に出会い、のちにチキン南蛮にエビフライなどにつかうタルタルソースをかけて食べるスタイルを作りました。

前書きが長くなってしまいましたが、今回食べにいったのはこのタルタルソースたっぷりの「味のおぐら」のチキン南蛮です。

タルタルソースがのった「チキン南蛮」発祥のお店である本店にお邪魔しました。

場所は少々分かりにくいところにあり、大通り(国道220号線)から東へ細い路地を入った突き当たりにお店があります。

ちょうど宮崎山形屋の真浦にあたりますね。

大通りからみるとこんな感じ
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お店の紅白のテントが見えていますね!

ここが味のおぐら本店です。
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先ずはメニューを見てみましょう。
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ここは定番のチキン南蛮を
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ちゃんとタルタルソースがたっぷりと乗っていますね~
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こちらがビジネスセット
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チキン南蛮とハンバーグのハーフ&ハーフ
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また同じ写真かと思われるかもしれませんが、みていただきたいのは奥にあるライスの量です。
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奥側が大盛(+100円)で手前側が普通の量です。

噂のチキン南蛮、ソースをつけなくても美味しいんですが、タルタルソースをつけるとさらに美味しさがアップしますね!

さすが、研究に研究を重ねて編み出した特性ソースだけあります。

お会計をした後は、すぐ近くにある専用出口よりお店の外に出ます。
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その理由はこれ
入口には人が沢山並んでいるためここから出ることはできません。
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今回はレンタカーを利用してお店に行ったんですが、お店の周りが一方通行が多くてなかなか良い場所が見つからず苦労しました。

一番便利な駐車場はこちら
お店のすぐ近くにあるAPAホテルの駐車場です。
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料金も安くて場所も出入りもすごく便利でしたよ。

昔ながらの味「チキン南蛮」、今では色々なお店がありますので、色々と食べ比べしてみるのも面白いかもしれませんね!


味のおぐら本店
宮崎県宮崎市橘通東3丁目4-24
電話 0985-22-2296
営業 昼の部・・・11:00-15:00 (LO.14:30)
   夜の部・・・17:00-20:30 (LO.20:00)
http://www.ogurachain.com/index.html

ボンバルディアDHC8-Q400機 に乗る

先日、IBEXのCRJ-700機に乗った体験をのせました。
記述の通り、機内がかなり狭かったので「閉所恐怖症」の私にとって、かなり辛い経験となってしまいました。

dragonlady.hatenablog.com


それに懲りずに、今度はANAボンバルディアDHC8-Q400、通称『ボンQ』に乗ってみることにしました。

というか、名古屋からはこのボンQを使用したフライト、本当に多いんですけど・・・。
これに耐えられれば修行の幅も広がると思い、気合を入れて乗ってみたのですが、果たしてどうだったのか・・・。

その時の様子をお伝えします。

今回乗ったのは、ANA341 (08:20-09:45) NGO-KMI
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搭乗ゲートからバスに乗っての移動です。
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段々近づいて行くにつれ、飛行機の小ささが目に付いて心拍数がどんどんと上がっていきます。(大丈夫だろうか・・・)

走行している間に到着です。
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このボンQ、双発のプロペラ機なんですよね~

同じバスに乗ってきた方々が次々と乗り込んでいきます。
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はぁ、最後の一人になってしまいました・・・。
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恐る恐る階段を1段ずつ上がっていき、一番上の段まできました。
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飛行機の屋根が低い・・・。

大きく深呼吸をした後、飛行機の中にエイッと気合を入れて入ります。

うわっ、狭い~!!!!! (><)
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幸いにも一番前の席を確保することができていましたので、取り敢えずは座ってみます。
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足元はこんなかんじで広め
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あぁ~、ついにドアが閉まってしまった・・・。
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このドアが閉まる瞬間が、一番辛いかも・・・。

いよいよ宮崎に向けて出発です。
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何度か深呼吸をしたりしていると、飛行機が動き出しました。

左右の大きな羽根がブンブンと回り始めると、その振動が伝わってきてました。
この感覚、すごく独特で面白いですね!

滑走路まで移動したかと思うと、あっという間に離陸です。

窓の外からは中部国際空港 セントレアが見えます。
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ブンブン回っている羽根を写真に撮ると、止まっている様にみえますね。

安定飛行に入ると、ドリンクサービスがやってきました。
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段々と機内の様子に慣れてきたころ、宮崎ブーゲンビリア空港に到着です。
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飛行機から屋根付きのタラップを降ります。
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そして面白いのは、再び階段を上がって搭乗ゲートに入るということ。
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こういうのは小型機ならではの到着ですね!

そして到着ロビーにやってきました。
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今回乗ったボンQ、前に乗ったIBEXのボンバルディア CCRJ-700に比べると、全体的に少しだけ大きいということもあり、なんとか耐えることができました。

ただ、今後はジェット機に数回乗った後、急にボンバルディア機に乗るとなると、この時の感覚と変わっていてすごく狭く感じるかもしれません。

いずれにしても、狭いところが苦手な私にとっては、かなり厳しいフライトであることは間違いありませんけれど・・・。

今回の経験から、できれば避けたい機種ということがよく分かりました。
やっぱりジェット機でも厳しいときがあるので、小型飛行機に乗るということはかなりのストレスと苦痛を強いられてしまいますね。はぁ~!

個人差はあると思いますが、狭いところが苦手な方の参考になればと思います。

シェラトン・グランデ・トーキョー・ベイ⑤ シェラトンクラブのご紹介(朝食)

シェラトン・グランド・トーキョー・ベイの紹介をしています。
前回に引き続き、今回もシェラトンクラブのクラブラウンジのご紹介です。

dragonlady.hatenablog.com


ホテルの12階にあるシェラトンクラブ
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営業時間 06:30-23:00
 07:00-10:00 朝食
 10:00-23:00 オールデイスナック
 17:00-19:00 イブニングカクテルサービス

今回は朝食の様子をお伝えします。
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ラウンジ内は、建物の端っこにあるので、前面に窓がありとても明るいです。
また、色々なタイプのお席があり席数もかなりありますので、朝食でも混雑する時間帯ですら席が空いていなくて待つことは殆どありませんでした。
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先ずは入口にある冷蔵庫の中の様子から
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お子様用の飲み物もあるのはいいですね~

こちらが和食コーナーの様子
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ごはんとお粥の両方が用意されていました。

和食のおかず色々
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玉子焼きに海苔、茶そばもありました。
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こちらにはサーモンとハム、カット野菜にフルーツもf:id:dragonlady:20171011173644j:image

こちらが1滞在目のホットミールの様子
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そしてこちらが2滞在目のホットミールの様子
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卵料理とスープ以外は変化はありませんでした。

こちらがパンとデニッシュ
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サイズは小さいですが、グルテンフリーのパンもありました。
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窓際にはフレッシュジュースと牛乳も
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窓に囲まれていて明るいので、爽やかな気分で朝ごはんを食べることができますね!


ここまで5回に渡ってお伝えしてきたシェラトン・グランド・トーキョー・ベイ
ディズニーリゾートのオフィシャルホテルという顔とは別に、以外にも平日だとビジネス利用をされている方がちらほらといたのにはビックリしました。
(自分もその一人でしたけど・・・。笑)

そのため、色々なタイプの顧客の好みに合わせて工夫されている様子がよく分かりました。


シェラトン・グランド・トーキョー・ベイ
千葉県舞浜市舞浜1-9
電話 0120-00-3535
チェックイン  15:00
チェックアウト 12:00
spgカテゴリー 6
http://www.sheratongrandetokyobay.com/jp

シェラトン・グランデ・トーキョー・ベイ④ シェラトンクラブのご紹介(イブニングカクテル)

シェラトン・グランド・トーキョー・ベイの紹介をしています。
今回はシェラトンクラブのクラブラウンジのご紹介です。

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ホテルの12階にあるシェラトンクラブ
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営業時間 06:30-23:00
 07:00-10:00 朝食
 10:00-23:00 オールデイスナック
 17:00-19:00 イブニングカクテルサービス

今回はイブニングカクテルの様子をお伝えします。

ラウンジに入ると右手に受付あり、中を見るとこんな様子です。
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ラウンジに入ってすぐ左手の様子
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冷蔵庫の中には、冷たいドリンクがいろいろと置いてあります。
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その隣には、デザート2種
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右手にはドリンクコーナー
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暖かい飲み物(紅茶と緑茶)
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炭酸の飲み物4種
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その奥にはビールサーバーがあります。
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窓際にはフレッシュジュース
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オレンジ、グレープ、アップルの3種

その横にはスナック類がありました。f:id:dragonlady:20171011161732j:image

さて、中央にあるフードの様子も見てみましょう。
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コールドミール4種にホットミール2種
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野菜スティックも沢山ありました。
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そしてこちらが2回目に行った時にフードの様子
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毎回、お料理が変わるのはいいですよね~

そしてアルコール類、サングリアやパンチもありました。
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なんと言ってもこちらのお勧めは、バーカウンターでオリジナルカクテルを作っていただけること。
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お酒が飲めないと話していたら、ノンアルコールで作っていただけました。
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これが出来上がったオリジナルカクテル(ノンアルコール)
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可愛い傘をパインに刺して飾っていただいたおかげか、このあと次から次へと外人に「これなんと言う名前のカクテルか?」と質問攻めにあいました。(汗)


でこちらが2回目に行った時のもの
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一つ一つすごく丁寧に作ってくださいました。
フルーツのカットも手が込んでいてステキですね!

こちらのカクテルタイムは、前にも記載したとおり17:00-19:00と早めに終了します。
その後はオールデイスナックの時間となり、アルコール類はなくなりソフトドリンクの提供と変わります。

そして中央にあった台の上のフードも、下の写真の通りスナックに変わります。
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2回の滞在ともオールデイスナックの様子は同じでした。
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このミニマフィン、すごく美味しいです。

このマフィンを目当てに、遅めにラウンジにやってくる女性が数組みえたほど。

大型ホテルなのでラウンジがすごく込むのでは心配しましたが、以外にもみなさまディズニーへ遊びに行っているのか満席になることはありませんでした。
ラウンジ内も席数がかなりあるし、フードカウンター周りはスペースも広いので、込んでいる時でも全く支障ありませんでした。

次のブログでは、シェラトンクラブでの朝食の様子をお伝えいたします。


シェラトン・グランド・トーキョー・ベイ
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シェラトン・グランデ・トーキョー・ベイ③ お部屋の紹介-2(クラブスイートルーム)

シェラトン・グランド・トーキョー・ベイの紹介をしています。
今回は実際に宿泊した2回目のお部屋の紹介です。

dragonlady.hatenablog.com


2回目は、クラブスイートルームのご紹介です。

今回宿泊したのは10階の1086号室
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フロアーの見取り図だと、右下にある赤い色のところです。
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ドアを開けて中の様子を見たところ
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リビングルーム
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リビングの右側にあるバーコーナーとTV
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飲み物類に無料の水ボトル3本
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下にある冷蔵庫の中
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リビングのテーブルの上の様子
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お部屋に入ってすぐ右手にあるウェットフロアーの洗面台
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アメニティ類
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シャワーブース
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シャンプー・コンディショナー・ボディーソープは壁にあるボトルです。
中味はシェラトン標準のものと同じです。

バスタブ
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壁の台にあるのは、ボディーソープ2つとバスソルト

ウェットルームにはドレッサーもありました。
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ベッドルームにあるクローゼットの様子
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ベッド2台
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ベッドルームのTV
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BOSEのスピーカーもありました。
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下の引き出しの中には浴衣が入っています。
右側には冷蔵庫がありましたが、リビングと同じで中は空でした。

ベッドルームにあるソファとテーブル
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ベッドルームの左右にはリビングへつながる扉があります。
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二部屋分の一つをリビングにしていますが、間に壁がある分前の部屋よりも圧迫感がありました。

が、こちらのお部屋も使い勝手は良かったです。
特に洗面台とは別にドレッサーがあったので、座って支度を知ることができ便利でした。

 

さて、次のブログではシェラトンクラブの様子をお伝えいたします。


シェラトン・グランド・トーキョー・ベイ
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シェラトン・グランデ・トーキョー・ベイ② お部屋の紹介-1(クラブコーナールーム)

シェラトン・グランド・トーキョー・ベイの紹介をしています。

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今回は実際に宿泊したお部屋の紹介ですが、①で記載しました通り9月に2回宿泊し、それぞれ違うお部屋になりましたので、両方をご紹介したいと思います。

今回は、最初に宿泊したクラブコーナールームのご紹介です。

お部屋は10階の1099号室
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フロアーの見取り図
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この一番左端の赤い部分かこのお部屋になります。

ドアを開けて中に入った様子
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すぐ右手にあるお手洗い
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左手にあるウェットルーム
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右の窓を開けるとベッドです。

洗面台周りの様子
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アメニティ類
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ウェットルームの左手にある洗い場付きバス
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シャンプー、コンディショナー、ボディーソープは壁にそれぞれボトルがあります。
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中味は、シェラトン標準のものと同じでした。

ウェットルームに角に不思議な台がありました。
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でもここにあると何かと物を置くのに便利かも

クローゼットの中の様子
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バーコーナーの様子
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TV台の下にある冷蔵庫の中は空っぽでした。
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台の下にあるクローゼット
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浴衣がありました。

お部屋の右側には小さなリビングがあります。
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こちらが左手にあるベッド
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小さいリビングのテーブルの様子
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右側のリビングからお部屋の中を見た様子
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テーブルにあったウェルカムギフト
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これ2回目の滞在の時に無かったので確認をしてみたら、なんとこのホテルに初めて宿泊したときにのみあるギフトだそうです。

お部屋はディズニーランドビューでした。
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お部屋の内装は古さが否めませんが、清掃はしっかりとされていましたので特に問題はありませんでした。

 

次のブログでは2回目に宿泊したお部屋の紹介をいたします。


シェラトン・グランド・トーキョー・ベイ
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電話 0120-00-3535
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チェックアウト 12:00
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